I 無線LANセキュリティ対策/ネットワーク構築
J ワイヤレス&モバイルソリューション
K JT4T 特別セミナー
〜次世代ワイヤレス&ブロードバンドサービスを支えるJava技術〜
L 〜優良企業が採った勝つための選択〜
ワイヤレス&モバイル導入で業務効率が劇的に向上!



>>コンファレンス全体時間割表
 
10:30

11:20
WiFi 位置情報システムによる新たな可能性の創出
 
Wi-Fiによる位置情報検出システムによって新たなビジネス機会が広がります。
例えば、
 ・テーマパークなどでの迷子防止
 ・中古車展示場での中古車位置情報の検出
 ・スーパーマーケットでの買い物客行動履歴によるマーケティングデータ収集
 ・ホットスポットでのアクセスエリアの限定
 ・病院内での緊急医療器具の位置情報検出
 ・倉庫での商品位置情報検出
等があげられます。
講演では、精度の高いAeroScout社のWi-Fi 位置情報検出システムのご紹介とさまざまな事例、及びエス・アンド・アイ株式会社の取り組みについてご紹介いたします。
エス・アンド・アイ
マーケティング本部 本部長
中西 陽一
ノベル株式会社、シスコシステムズ株式会社、デル株式会社を経て、
2004年1月エス・アンド・アイ株式会社入社。
無線LANを機軸とした新規マーケットの開拓に尽力。

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13:30

14:20
インテリジェント ネットワーク・セキュリティ
〜ユニファイドアクセス・セキュリティとは〜
 
企業ネットワークに無線LANの導入が加速する昨今、セキュリティ対策は無線LANだけではなく、ネットワーク全体を見据えた上での防御と対策を施さないと安全とは言い切れない。本セッションでは、ネットワーク・ベンダーとしてのエクストリーム社が提唱する有線と無線の統合化セキュリティ・ソリューションを紹介する。
エクストリーム ネットワークス
マーケティング ディレクタ
森田 正昭
1979年 日本デジタルイクイップメント(株)(現日本ヒューレット・パッカード(株))への入社を皮切りに以降、テレコム・インダストリーやIPソリューションに関わる企画・営業、経営職等を通じて、IT業界での20年以上に及ぶ経験を重ね、2002年6月より現職に至る。

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14:30

15:20
企業向け無線LANのセキュリティ対策と
メンテナンス性について
 
IEEE802.11i制定を前に企業が無線LANを導入する際に求められるセキュリティレベルの確保、導入費用とのバランスはどう考えればよいのか。また無線LAN導入後の安定稼動と保守を行う為には、どのような無線機器やサポート体制が必要となってくのか、デモを交えてコンテック製無線機器FX-DS540シリーズのメンテナンス機能等を御説明します。
コンテック
デバイス&コンポーネント事業部 国内技術部 ネットワーク課
藤本 輝夫
1991年(株)コンテックに入社。ネットワーク機器の開発を担当。ネットワークOSとして圧倒的なシェアを持っていたノベル社製Netware386用ネットワークボードを開発。NEC9801用を始めとする多くのドライバを開発。マイクロソフト社製WindowsNT用NDISドライバ等を開発。1997年無線LAN機器の開発を担当。2002年無線LANセキュリティ製品の開発リーダとなる。現在に至る。

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15:30

16:20
ワイヤレスUSB: UWBの普及を加速する技術戦略と展望
 
※[英語]→[日本語]逐次通訳
1. Wireless USB Introduction
This section will introduce the Wireless USB initiative, talking about the Wireless USB vision, the usage models, data rates, and the market in general.
Keypoint: Wireless USB is the next generation PC, CE, and mobile wireless interconnect technology.
2. Wireless USB Architecture Overview
This section provide an introduction to Wireless USB, discussing device topology, system perspective, co-existence issues, device association, power management, and supplemental features.
Keypoint: Wireless USB will be the standard that supports data exchange between a host and a wide range of simultaneously accessible peripherals.
3. Wireless USB Association Models and Security
- Describes the association models and policies for device/host connections. Section will also provide overview of security features in WUSB.
- Keypoint: Wireless USB has high level of security and ease of use for connecting devices.
4. Wireless USB Timeline
- Learn about the progress being made by Wireless USB.
- Keypoint: Wireless USB is making fast progress towards the v1.0 specification.
インテル コーポレーション
ワイヤレスUSB技術アーキテクト 兼 USBIF議長
ジェフ・ラベンクラフト
Jeff Ravencraft is a technology strategist in the Communications Technology Lab, part of Intel’s Corporate Technology Group. Since joining Intel in 1988, Mr. Ravencraft has worked in a number of groups and projects; he joined the Communication Technology Lab in 2001 and has been focused on Ultra Wideband, USB 2.0, Wireless USB, and several other technologies. Jeff is currently the President and Chairman of the USB-IF industry group, Chairman of the Wireless USB Promoter Group and also served as the SATA Industry Group chairman. Jeff has been with Intel for seventeen years and held various roles within the company. (Materials Mgr. PCEO, Account Manager RCO, Program Mgr. RCO, Business Development Mgr. ICG, Marketing Mgr. IAL)
 
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>>コンファレンス全体時間割表
 
10:30

11:20
「真のユビキタスを実現!」キーテクノロジーと活用例
〜プレゼンスサービスが明日のビジネスを変える〜
 
「状態」や「存在」を意味する「プレゼンス」。そこでまずは「プレゼンスって何?」についてご説明致します。更に人、モノ、情報、 あるいは機械・装置(モバイルデバイス、PC、家電、etc)などのプレゼンスがあらゆるシーンにもたらすリアルタイム&ユビキタスなサービスや業務についてご紹介致します。
富士通
GLOVIA事業本部 モバイルソリューション事業推進室 室長
塚原 哲矢
1971年福岡大学工学部電子工学科卒業。富士通株式会社入社。OR関連パッケージ開発に従事。その後、富士通のソフトウェア開発標準・SDEMのフレームワークを開発。以降、情報検索システムFAIRS−Iの開発、新聞CTSパッケージPRESSシリーズ開発を経て、キャリア向けOSS開発、パケットノード開発、SMS開発、各種モバイル系サービスシステム開発、プレゼンスサービスシステムFLAIRINC開発を手がけ現在に至る。

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11:30

12:20
ケータイ100%活用術!BREWをはじめとするモバイル業務革命
〜KCCSモバイルソリューションのご紹介〜
 
カメラ付きケータイやGPS機能をビジネスシーンで実践活用できないものか? 日々、高機能化する端末機能と通信料金の定額制利用によって、ビジネスシ−ンにおける利用環境は実用段階まで来ました。具体的なソリューションとして、BREWアプリケーションの特長を活かした現場レポートシステムやBluetooth機能を活用した業務アプリケーションなど、実務に使える多彩なソリューションをご紹介します。
京セラコミュニケーションシステム
ITプラットフォーム事業本部 インターネットビジネス事業部 副事業部長
大久保 裕
1998年入社。経営情報システム事業本部に所属、KDDIのDION WonderSquare開発やKCCS D@TA Centerの立上げに伴い、EZweb回収代行システム設計開発に従事。2003年インターネットビジネス事業部 ビジネスサービス部責任者。ASPサービスBizW@lkersの企画からカスタマーサポートまでを担当。BREW等のモバイルソリューションを手掛け2004年インターネットビジネス事業部副事業部長就任。

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13:30

14:20
Over-the-air Software Update
 
移動機管理のためのOver-the-Airソフトウェア更新:チャレンジ、実績、そして将来動向
次世代の携帯移動機は、ゲーム、ストリーミングメディア、ディジタルカメラなどの種々の新製品やサービスをユーザに提供することが期待されています。しかしこのような高度性の反面、そこで動作するソフトウェアはますます複雑になってきています。ここでは無線オペレータや移動機メーカがOTA(Over-the-Air)を用いた移動機ソフト管理によって得られる利点について紹介します。
‐OTAとは
‐なぜOTAが必要なのか?
‐OTAの利点
‐OTAを用いてどのようにしてソフトバグ修正やウィルス対策が可能か?
‐OTAの実例
‐OTAを用いて、より多くの機能とよりよきサービスを
DoOnGo Technologies
CEO
Dr.Luosheng Peng
DoOnGo社CEO、兼共同創立者。
移動通信ネットワーク・コンピューティングと分散アプリケーション・システム設計における著名なエキスパートであり、同分野のリーダーでもある。
移動通信ネットワーク・コンピューティングの分野で重要な多くの特許を持ち、同分野における国際規模の標準確立のために積極的に関与している。

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14:30

15:20
画像変換・処理サーバーを使ったシステムソリューションのご提案
 
パケット定額制の導入で、携帯コンテンツのあり方も変化を求められています。ビジュアルなモバイルサイト構築の工期短縮・工数削減をもたらす画像変換サーバーソフト"KeitaiPicture"ファミリーを用いたサイト構築技法を、実例を交えご紹介します。
富士写真フイルム
電子映像事業部 画像システム開発グループ
宮本 隆司
1991年に東京大学理学部を卒業し、大手電機メーカーを経て現職。インターネットイメージング事業の立ち上げに参加。現在、富士フイルムにおける携帯電話サーバー開発リーダー。

 
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>>コンファレンス全体時間割表
 
10:30

11:20
レベニュー・マネジメント・ソリューション
〜通信サービス事業における収益最大化のために〜
 
3Gワイヤレス、VoIP、ブロードバンドコンテンツ、、、
激化する競争下、サービス事業者にはTCO削減、迅速なサービス投入、顧客満足度向上がより強く要求されています。そういった中、OSS/BSSの要である統合ビリング(課金)システムを中心としたレベニューマネジメントにて収益最大化を図る流れが加速しています。本セションでは、ポータルソフトウェアのレベニュー・マネジメント・ソリューションを、その先進ビリングソフトウェアを中心にご紹介します。
ポータル ソフトウェア ジャパン
マーケティング本部長
駒林 一彦
ポータルソフトウェアにて、マーケティング業務全体を統括する。メインフレーム、データベース、アプリケーションサーバといった15年以上に及ぶIT業界における技術・マーケティングの経験をベースに、通信・サービス事業者向けのソリューション展開を行う。

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11:30

12:20
Javaで拓くCommunication Applicationの世界(JAIN)
 
JAIN(Java APIs for Integrated Networks)はコミュニケーション・アプリケーションを構築する為のJava API群と開発・実行環境です。事実上、世界唯一のオープンなSIP開発環境であるJAIN SIP/SIP for J2ME、テレコムグレードのサービス実行環境としてのJAIN SLEE等々の各テクノロジーが、進化する通信業界にいかに多大なメリットをもたらすかを事例と共に紹介します。
サン・マイクロシステムズ
システムアナリスト JTSP(Java Technology for Service Providers)Project Team
五十嵐 久理
サン・マイクロシステムズ株式会社にてJAIN、OSS/J等の通信事業者向けソフトウエアソリューションの普及活動を推進する中心人物。Sun入社以前の、通信事業者向けコアネットワークにおける開発プロジェクト時代の経験と、Sun入社以降のOpen Software Technologyに関する知識をフルに活用し、新時代のコミュニケーションアプリケーション実現環境の有効性をアピールするべく奔走する毎日。

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13:30

14:20
次世代通信サービスにおけるミドルウェアの位置付けの変化と
BEAの通信業界向けソリューション
 
ネットワークがIP化され、提供されるサービスがアプリケーションサービスを代表とする付加価値サービスに様相を変えている通信業界において、サービス・デリバリー基盤が注目されています。
通信サービスにおけるミドルウエアの位置付けとBEAの通信業界向けソリューションについてご紹介いたします。
日本BEAシステムズ
情報通信営業部 部長
野澤 裕
日本BEAシステムズにて、通信業界向けビジネスの企画、提案等全般的に行う。15年以上に渡る、通信業界とIT業界での経験を有しており、技術面、ビジネス面の両面のスキルをもとに、通信業界向けソリューションの提案を行う。JT4T推進委員会の発起人の1人。

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14:30

15:20
ビジネスルール管理システム(BRMS)による柔軟性と
アジリティに富んだJavaのOSS/BSSアプリケーションの開発について
 
ビジネスルール管理システム(BRMS)を使えば、プログラマ以外のユーザがIT専門家のサポートがなくても、業務上のシステムの変更を具体化できるようになり、これはSLA管理、請求処理、注文処理などのOSS/BSSの新しいアプリケーション分野に拡大されます。本講演では、BRMSテクノロジの概要を説明し、さまざまなOSS/BSSアプリケーションにおけるこのテクノロジの応用例をいくつか挙げご紹介致します。
アイログ
マーケティング&アライアンスマネージャー
ジョエル ゲイ
ジョエル・ゲイ(Joel Gay)は、Groupe Bull、Bull CP8、およびアイログにおいて15年以上にわたってハイテク分野に関連するさまざまなマーケティング業務に就き、特に人工知能(ルール・エンジンおよび制約プログラミング)に重点を置いてきました。ジョエルはそのキャリアの半分を日本で送り、Bullおよびアイログのソフトウェア・パートナー・ネットワークの開拓と日本市場での各社の製品の販売促進に従事してきました。

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15:30

16:20
テレコム向けOSSソリューションでのJAVAの活用
〜 iNetWorXのご紹介〜
 
サービスの多様化、ネットワークの複雑化、サービスプロバイダの競争の激化が進む中で、より低コスト、短納期で構築・変更ができるOSSが求められています。これらのニーズに応えるためOSSの世界においてもJavaの積極的な活用が期待されています。
本講演では、OSS/Jの活動紹介とNECのテレコム向けOSSソリューションであるiNetWorXでの事例をとおしてOSSにおけるJavaの活用についてご紹介します。
NEC
第二ネットワークソフトウェア事業部
加賀谷 武大
1992年にNECに入社。入社以来、一貫してOSS関連プロダクトの開発に関わる。伝送系ネットワーク管理システムの設計、開発などを経て、現在は主にキャリアクラスのIPネットワークをターゲットにしたネットワーク管理系のプロダクトの開発を担当。
 
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>>コンファレンス全体時間割表
 
10:30

11:10
携帯電話カードを使った営業支援システムと医薬品トレーサビリティ
 
PDAを使用したモバイルシステムについて、まずは、改正された薬事法に前向きに取り組んだ「生物由来製品トレースシステム」。また、Wqke On Ringにより、社内メールと連動した緊急情報配信機能を持つ「営業支援システム」の2つを紹介いたします。(MCPC大賞受賞)
東邦薬品
システム・ストラテジーユニット システム企画室 課長代理
鈴木 竜太
1987年東邦薬品株式会社に入社。翌88年に電算部が100%子会社「株式会社東邦システムサービス」として独立し、同社に異動。主に医療機関との受発注システムに関わる。95年に東邦薬品に復帰後、社内ネットワーク等を担当。昨年より社内物流システムに関わる。

東邦システムサービス
オープンシステム部 係長
田森 隆行
1990年株式会社東邦システムサービスに入社。基幹システムの開発・運用に関わる。主に受発注システムを担当。

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11:20

12:00
携帯電話とバーコードリーダーで実現した販売管理
 
――
小杉産業
経営企画部 情報システム室 室長
下村 敏夫
――

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12:10

12:50
GPSケータイを使ったタンクローリーの動態管理
 
次世代携帯電話のワイヤレス・アプリケーション・プラットフォームと期待されるBREW。
弊社ではGPS機能を持つKDDIのBREW対応携帯電話とセンタープッシュ機能、ASPサービスを組み合わせることにより、安価で利便性の高い車両運行管理システムを開発しました。現在、ガソリンスタンドや工場等に石油製品を配送するタンクローリー約600台に搭載、顧客満足度の向上や配送における安全性の向上に効果を上げております。本講演においては本システムや効果等の具体事例についてご紹介いたします。
昭和シェル石油
販売業務部 副部長 兼 運輸企画課長
二ノ宮 聡朗
1979年成蹊大学経済学部卒業。同年シェル石油(昭和シェル石油前身)入社。情報システム部や販売部門を経て1994年より物流部門にて主にローリー配送企画業務に従事。1997年受注センター管理課長、1999年運輸課長、2003年販売業務部副部長。現在物流関連業務全般の企画推進を担当する。

昭和シェル石油
販売業務部 運輸企画課 アナリスト
清水 哲郎
1994年鹿児島大学大学院修了。同年昭和シェル石油入社。入社以来物流部門全般の業務に従事。物流ネットワークの再構築や石油元売間の物流共同出資会社設立等を手がける。現在、販売業務部運輸企画課 アナリスト。主にシステムデザインなどIT関連による抜本的業務改善を担当。

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13:30

14:10
マンパワーと無線ハンディターミナルの活用で、出荷精度の向上と
リアルタイムな進捗管理・作業者管理を実現
 
2001年9月に、これまで2拠点あった物流センターを統合し、東京都町田市に新センターを構築した。構築にあたっては、「歩かせない」「書かせない」「待たせない」「探させない」「持たせない」「考えさせない」を目標とし、無線端末を中心とした業務の効率化、出荷精度の向上のみならず、働く人の作業環境を整備した次世代型物流センターを目指した。
サンリオ
ディストリビューションセンター 課長代理
高須 実
1958年4月19日生まれ。46歳。東京都出身。
1980年 法政大学経済学部経済学科卒業後、自転車部品メーカーに就職。
1982年  株式会社サンリオ入社。サンリオ越中島センター(東京都江東区)に配属。
2001年9月 新センター(東京都町田市)に移転後、物流情報課に配属、現在に至る。

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14:20

15:00
着信メロディキャンペーンによるお菓子の販促成功事例
 
「ガーナチョコレート」キャンペーンとして、着信メロディプレゼントを実施。
アクセス数も良く、売上げも予想以上に伸びた。
この着信メロディの採用に至る経緯や、実施における問題点。
その解決方法や、結果から見えて来た事などをかいつまんで発表。
ロッテアド
制作部 第一担当 課長
保科 隆志
昭和57年4月 (株)ロッテリア 販売促進課 入社
平成 7年3月  (株)ロッテ・アド 制作部 移動
現職に至る。

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15:20

16:50
(公開座談会)
携帯電話キャリア3社 法人営業責任者が語る
「ライバル企業に差を付けるモバイルIT最前線」
 
――
NTTドコモ
法人営業本部 プロダクトビジネス部 担当部長
矢澤 寛
1978年 3月 電気通信大学 通信工学科 卒業
同年   4月 国際電信電話株式会社入社
2000年10月 (株)NTTドコモ 法人営業本部システムサービス部 担当部長
2004年 7月 法人営業本部プロダクトビジネス部 担当部長
現在に至る。

KDDI
モバイルソリューション事業本部
モバイルソリューション国内営業本部営業企画部長
桑原 康明
1962年兵庫県神戸市生まれ。
1986年関西学院大学卒。1993年第二電電株式会社(DDI)入社。
2003年4月ソリューション事業本部ソリューション営業開発部長(ソリューション販促担当)
2003年10月ソリューション事業本部モバイル営業開発部長(法人様へのau端末販促及びモバイルソリューション販促担当)、2004年4月モバイルソリューション事業本部モバイルソリューション国内営業本部営業企画部長、現在に至る。

ボーダフォン
業務執行役員 営業本部 法人営業統括部長
マイク・ベナー
1966年 米国生まれ
1993年 ロンドン・ビジネス・スクール(LBS) MBA終了
2002年3月 ボーダフォン・グループPlc アジア・パシフィック地域 ガバナンス・ディレクター
2003年11月 ボーダフォン株式会社 業務執行役員 マーケティング・営業本部 法人営業統括部長
(現在に至る)
 
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